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政調会の活動

  • 2014年10月08日

    第14回「県民の声を聴く会」(宮城県私立幼稚園連合会との政策懇談会)

     政調会(髙橋伸二 政調会長)は、10月5日、宮城県私立幼稚園連合会の皆様と、「子ども・子育て支援新制度」をテーマに「県民の声を聴く会」を開催しました。
     幼稚園、保育園の現場からの意見として、「保育の量的拡大を追求するのみではなく、子育ての第一義的責任は親にあり、社会はその不足する部分を補っていく原点に立ち返って、子育て現場に混乱をもたらさない改革でなければならない」との指摘がありました。
     伊藤信太郎会長は、子ども・子育て支援新制度をめぐる現実かつ切実な急を要する問題であり、迅速かつ適切に対応していきたいと述べました。

    <宮城県私立幼稚園連合会の皆様>
    村山理事長あいさつ

    <伊藤信太郎会長あいさつ>
    会長あいさつ

    <意見交換>
    渥美PTA会長あいさつ